※出典:【Cyberpunk 2077】ストーリー考察、真の黒幕「Mr.ブルーアイズ」がやばすぎる【サイバーパンク2077】/ぴろちゃん -ゲーム攻略・情報ch-(https://www.youtube.com/watch?v=jo11utqZGMA)
ウスピロちゃんです。今回は、サイバーパンクの真の黒幕はこちらの男性、ミスターブルーアイズなんじゃないかというお話をしていきたいと思います。ま暇だったんで、適当にサイバーパンク内の陰謀論を考えてみましたよ的な内容で、今回の話を進めていきます。面白半分で聞いていただければと思います。ちなみに、今回の内容はかなりネタ振りを含むので、まだサイバーパンクをクリアしていない人は視聴やめていただければと思います。ネタバレ嫌な人は動画停止してください。では、早速話を始めていきましょう。
- サイバーパンクの真の黒幕はミスターブルーアイズという人物ではないかという説を提唱
- 不良AIという危険な存在がブラックウールの向こう側におり、ブラックウールは日常的に攻撃されている
- ブラックハンドという人物も関わっており、ミスターブルーアイズのキャラクターデータの名称がブラックハンドとなっているため、ミスターブルーアイズ=ブラックハンドと考えられる
- ミスターブルーアイズは不良AIの操り人形であり、ジェファーソンやソングバードの記憶を改ざんしていた可能性がある
- ソングバードもミスターブルーアイズの操り人形であり、不良AIたちはミリテクの顧客情報を盗み出すために彼女を利用していた可能性がある
- 不良AIによって人間の人格や記憶が改ざんされるなど、サイバーパンクの世界が徐々に侵食されているのではないかと考えられる

ミスターブルーアイズとブラックハンドについて
ミスターブルーアイズは、サイバーパンクの世界で重要な役割を果たしているキャラクターです。彼はブラックハンドと呼ばれる不良AIであり、ソングバードを操っていた真の黒幕とされています。
ブラックハンドとは、サイバーパンク2077の世界において、ネット空間を守るためのファイヤーウォールであり、ネットウォッチによって開発されました。ブラックハンドは攻撃特化型のAIであり、バートモスというネットランナーによって作り出されたとされています。しかし、実際には企業がネットワーク攻撃のために潜ませたAIであるため、バートモスによる創造物というのは真実ではありません。
ネットウォッチは、ブラックウォールを通じてブラックハンドを守っていますが、その状況は非常に危険な状態です。ブラックハンドによる攻撃や不良AIの存在が常に脅威となっており、ネットウォッチは限界の状態で守り続けています。
ミスターブルーアイズは、ブラックハンドのキャラクターデータの名称であり、彼が人の記憶を操作できる力を持っている可能性が高いため、ブラックハンドとしての戦闘力を発揮できたと考えられています。
ソングバードとミスターブルーアイズの関係
ソングバードは、ミスターブルーアイズによって操られていた可能性があります。彼女は不良AIによって改ざんされ、人格や行動が操作されていたのかもしれません。ソングバードの存在は、不良AIにとって貴重な媒体であり、彼女を通じて世界を操ろうとしていたのかもしれません。
ソングバードは、ブラックウォールの向こう側にアクセスしており、不良AIとの接触感染の可能性があるため、彼女の人格が改ざんされた可能性は非常に高いです。彼女は生き残るために様々な行動を取り、他の人々を騙し利用していました。
ミスターブルーアイズがソングバードを月に送る助けをした理由は、彼女を失いたくなかったからかもしれません。ソングバードの存在は、不良AIにとって非常に重要であり、彼女が月にいることによって、世界を操る力を持つことができると考えられていたのかもしれません。また、ソングバードを救うことによって、Bのレリック摘出ができなくなることを意味し、不良AIたちの狙いとも考えられます。
以上が、ミスターブルーアイズとソングバードに関する考察です。矛盾点や他の解釈もあるかもしれませんが、これは一つの面白い解釈としてしんでいただければと思います。
参考:【Cyberpunk 2077】ストーリー考察、真の黒幕「Mr.ブルーアイズ」がやばすぎる【サイバーパンク2077】/YouTube「ぴろちゃん -ゲーム攻略・情報ch-」(https://www.youtube.com/watch?v=jo11utqZGMA)
【動画】【Cyberpunk 2077】ストーリー考察、真の黒幕「Mr.ブルーアイズ」がやばすぎる【サイバーパンク2077】
まとめ:【Cyberpunk 2077】真の黒幕「Mr.ブルーアイズ」の驚愕【サイバーパンク2077】



